久留米工業大学

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ファイナンシャル・プランについて

【大学院が徴収する費用】

  • 入学金 220,000円
  • 年間学納金 1,046,750円

年間内訳

  授業料 教育充実費 教育充実費 委託徴収費
前期 350,000 100,000 60,000 11,750 521,750
後期 350,000 100,000 60,000 15,000 525,000

単位:円

※他大学より本学大学院に進学した際には同窓会費として40,000円を納入(任意)

【大学院独自の奨学金】

久留米工業大学喜多村奨学金

久留米工業大学に在籍する学生(学部生・大学院生)の海外研修(本学主催の海外語学研修または国際学術交流協定締結大学への派遣)に対し、経済的支援を行う。
1人50,000円(在学期間中1回限り)

久留米工業大学二又奨学会

久留米工業大学において2年以上在籍している学生に対して、教育研究に優れ、海外の学会で発表するものの交通費を補助し、経済的支援を行う。
1人50,000円を上限に補助を行う。

特別奨学生

久留米工業大学工学部の卒業に引き続き本学大学院への入学を希望する者で、大学院推薦入学試験に合格した者の中から、学科長が推薦し、かつ3年次終了時点の当該学科での成績(GPA評価)上位5%以内を第1種特別奨学生、上位15%以内を第2種特別奨学生として、授業料の全額および半額免除とするものである。
また3年次に本学工学部に編入学し、卒業に引き続き本学大学院への入学を希望する者で、大学院推薦入学試験に合格した者の中から、学科長が推薦し、かつ3年次の修得単位が45単位以上でかつ秀、優の単位が40単位以上の者を第1種特別奨学生、また修得単位が45単位以上でかつ秀、優の単位が36単位以上の者を第2種特別奨学生として、授業料の全額および半額免除とするものである。編入学の場合には第1種および第2種奨学生は各1名ずつとする。

大学院優遇制度

久留米工業大学工学部の卒業に引き続き本学大学院への入学を希望する者で、特別奨学生ではない学生に対して、入学金の半額免除をおこなうものである。

【他機関の奨学金等】

日本学生支援機構奨学金

日本学生支援機構の第一種奨学生の貸与を受けた学生のうち、特に優れた業績を挙げたと認められる者(学位論文その他の研究論文、研究成果、著書等著作物、発明など)を返還免除候補者として選考し、支援機構に推薦する。

【補助的に従事させ給料を与える取組】

TA制度

大学教育の充実と大学院学生のトレーニングの機会提供を図るとともに、これに対する手当ての支給により大学院生の処遇の改善の一助とすることを目的としたTA(Teaching Assistant)制度を導入している。大学院学生に対して学部講義のサポートに率先して参加してもらい、大学生への教育に関わることで、より優れた人材への成長を期待している。
1人6コマ/週を上限に各専攻で配置(1500円/1コマ)

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