久留米工業大学学術情報センター

開館時間

平日(月~金)8時40分~18時50分
春季・夏季・冬季休暇中8時40分~16時50分

休館日

土曜日・日曜日および国民の祝日、開学記念日
毎月第4火曜日(ただし、当日が休日の時にはその翌日)
その他、館長が必要と認めた日
※開館時間および休館日に変更のある場合は、その都度掲示します。

利用資格

1.本学教職員
2.本学学生(研究生、科目等履修生を含む)
3.その他、館長の許可を得たもの

図書館案内

各階案内
1階 閉架式書庫、AVコーナー、学生ラウンジ
2階 事務室、館長室、閲覧室、カウンター、新聞・雑誌閲覧コーナー、検索コーナー、文庫・新書コーナー、リフレッシュエリア
書庫案内
1階 洋書(5類を除く)
和書
 9類 文学:日本、中国、英米、独、仏等
官報および加除式図書、新聞、車両関係雑誌(バックナンバー)
中2階 和書
 0類 総記:図書館、百科事典
 1類 哲学:哲学、心理学、宗教
 2類 歴史:歴史、伝記、地理、紀行
 3類 社会科学:政治、法律、経済、社会、教育、民族
 4類 自然科学:数学、物理、化学、生物化学、医学
 6類 産業:農業、商業
 7類 芸術:絵画、音楽、体育、娯楽
 8類 語学:日本語、英語、独語、仏語等
集密書庫(製本雑誌)
2階 和書、洋書
 5類 工学:土木、建築、機械、交通、電気・電子、通信、情報
各種地図・旅行ガイドブック、自動車整備書

館内閲覧

資料は直接手にとって閲覧することができます。閲覧後は必ずもとの位置に戻してください。

書庫、又はAVコーナーに入室するときは、カウンターに学生証・身分証明書(学外者)を提出してください。

荷物はロッカーをご利用ください。(貴重品・筆記用具・ノート類は持ち込めます)

AVインフォメーション

視聴覚資料として、ビデオテープ、カセットテープ、CD、DVD、Blu-rayを多数揃えています。
「利用申込み」を記入して1階AVコーナーで視聴することができます。館外貸出しはできません。
・利用時間  9時~16時30分

新聞

朝日新聞・西日本新聞・毎日新聞・読売新聞・日刊工業新聞・日本経済新聞・日刊スポーツ新聞

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館外貸出・返却

利用カード

学生は、学生証を利用カードとして使用できます。
教職員学外者は、専用の利用カードを発行します。

貸出

貸出については、次のとおりとなっています。
ただし、長期休暇の際は、冊数、期間ともに変更されますので、掲示に注意してください。

利用者別 冊数 期間
学生 学部・学科 5冊 2週間
大学院 25冊 1ヶ月
教員 100冊 1年
職員 20冊 1年
学外者 5冊 1ヶ月

なお新着雑誌、新着学術雑誌は貸出できません。

卒研貸出

卒業論文作成のための特別貸出ができます。特別貸出願を図書館へ提出してください。卒業論文のテーマに関する資料に限り4冊、1ヶ月以内の貸出ができます。
「特別貸出願」は、各種申請書からダウンロードできます。

※赤い禁帯出シールが貼ってある資料は、原則として館外に貸出することはできません。
※資料を破損したり紛失した場合は、原則として現物で弁償していただきます。速やかに係員に届け出て指示を受けてください。

予約制度

借りたい資料がすでに貸出されている場合は、OPACから予約することができます。予約は、カウンターでも受け付けます。

返却

カウンター内の係員へ返却してください。
返却日を超過したときは、貸出を禁止します。ご注意ください。

その他のサービス

レファレンスサービス

利用者の学習や研究等の援助を行っています。カウンターの係員に相談してください。
例えば
・OPAC(簡易検索)の使い方が分からない
・資料の所在や探し方が分からない

リクエスト

読みたい本や、研究に用いる資料がないときは、「図書購入注文書」で申し込んでください。
できる限り皆さんの希望に応じますので、積極的に申し込んでください。
申請用紙は、「各種申請書」からダウンロードできます。

所蔵資料のコピー

著作権法の適応範囲内に限り所蔵資料のコピーができます。

他図書館利用

当図書館に求める資料がなく、他図書館にある場合は、複写などにより入手できるように致します。
また、直接他図書館を利用したいときは、利用申込書を発行しますので、係員に相談してください。

久留米工業大学学術機関リポジトリ

本学の教育・研究活動によって創出された学術研究成果・学術情報等を収集し、久留米工業大学学術機関リポジトリに恒久的に蓄積・保存し電子的形態で ネットワークを通じて学内外に発信・提供することにより、教育研究の発展に資するとともに、社会に対する貢献を果たすものです。

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注意事項

図書館利用については、音読、談笑等他の利用者に迷惑にならないよう静粛に、また飲食・喫煙は禁止されています。
携帯電話の館内使用は、利用者の迷惑になりますので、ご遠慮ください。
所持品は各自の責任において管理しましょう。

利用規定

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